乙女ゲーが好きです! ときメモGSシリーズはもっと好きです!! ・・・最近、このブログが砂と柴の交換日記化してる件w

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SS  瑛くん→デイジー×若せんせ

柴犬から素敵SSをうけとりました!!
ちょwww
久々に『もげーーーっ』と奇声をあげちゃったじゃないかwww
さっそくいきます。

あ、以前のSSの続きです。
(あとでリンクあげておきます・・・時間がナッシング;)

瑛くん→デイジー×若せんせ バージョン


ありがとおおおおおおおお!!柴犬!!!



午前の講義が終わって学生達がぞろぞろと教室から出てきている。
暖かくなってきたせいか半そで姿の学生もちらほらと見かけるようになった。
その学生にうもれてあいつがようやく教室から出てきた。
「ごめん!講義長引いちゃって。待った?」
少しのびた髪をさらりとゆらし首を少し傾けながら聞いてくる。
そんなこいつを回りの男子学生達がちらちらと眺めながら出て行く。
「はぁ・・・。」
「・・・なんでため息つくの?そんなに待たせちゃった?」
「いや・・・相変わらずだな、おまえ。」
「なに?遅刻が多いってこと?」
「・・・そうだな。」
「もう、しょうがないじゃない。」
すこし頰をふくらませて答える。
こいつ、わざとやってるとしか思えない・・・。
なんでこう・・・。
なんでこう・・・やることがいちいちかわいいんだ!
・・・・・・いや・・・俺が勝手にそう思ってるだけか?
いや、違うあいつらだって・・・。
こっちをちらちらと見ている男子学生たちをにらみ付ける。
んなこと思ってるのは俺だけじゃないはず・・・。
思わずため息がもれる。
「・・・瑛くん。その・・・怒ってるの?お腹すいた?」
あいつが上目使いですまなさそうに俺を見上げている。
だから・・・・・・やめてくれ・・・。
「いや・・・あ~腹減った。学食行こうぜ。」
「そんなにお腹空いてるんだったら私の事待ってないで友達と食べればいいのに。」
・ ・・わかってるよ。
俺達は友達だもんな・・・。
ささいな言葉にもいちいち心がささくれ立つ。
「いいだろ別に。おまえといた方が楽なんだよ。」
「・・・瑛くん。私の事、女の子よけに使うのやめてよね。皆からすごい質問攻めにあうんだから。」
「うるさい。行くぞ!」
あいつはもうっとかなんとか言いつつ俺の隣をついてくる。
こいつといると楽だ。
それは事実だ。
確かにみんなからいろいろ言われてる様だけど・・・
こいつが俺に対して女友達を紹介しようとしたり・・・とかいった事は一切ない。
ああいうのが一番厄介だ。
実際、野郎友達でもそんなやつがいてこの1ヶ月は悩まされた。
まったく相手にしなかったらだんだんその手の話はなくなったけれど。
こいつは俺のことをよく解ってる。
わかってくれてる。
なんで、手を離してしまったんだろう・・・。


学食で向かい合いながら、相変わらずよく食べるな・・・と感心して見ていると
不意にあいつがレタスを口の中に放り込もうとした手を止めて聞いてきた。
「そういえば、瑛くんハリーの来週のライブいく?」
「来週?」
「うん。電話なかった?」
俺に連絡なんてまったくないな・・・。
の前に・・・こっちに戻ってきてるって知らないだろうな。
「・・・あ~え~と・・・・・・・。」
「もう、瑛くんってば。来週の土曜日!・・・忘れたの?」
・・・俺に連絡あること前提かよ。
「ここんとこバイトとかで忙しいからな・・・。」
そうだな・・・後で電話しとくかな・・・。
針谷には怒られそうだけどな。
連絡もせずにいなくなったこと・・・。
「瑛くんバイトって・・・また、無理してるんじゃ・・・。」
あいつが俺のほうへ身を乗り出して心配そうな、怒ってるような口調で聞いてくる。
「・・・はぁ?・・・あのな、別に普通のバイトだし。ぜんぜん無理してない。」
「ほんと?」
「ほんと。」
だから、そんなに顔を近づけるな!
ようやくほっとしたように椅子に座りなおしてよかったって笑う。
なぁ・・・俺、そんなに無理してたのか?あの頃・・・。
・・・そういえばあの頃心配そうな・・・何か言いたそうな・・・おまえの顔よく見たな・・・。
俺、そんなことにも気付けなかった・・・。
気付かなかった。・・・今まで。
「なぁに?」
俺の視線に気付いて聞いてくる。
「・・・ごめんな。」
今まで・・・。今さらもう、遅いけど・・・。
「どっどうしたの?瑛くん!なんか悪いものでも食べた?」
「・・・・・どういう意味だそれは。」
頭にかるくチョップする。
「暴力反対。」
そう言って頭を押さえて笑顔でかえしてくる。
こうしてるとあの頃に戻ったみたいなのにな・・・。
「・・・なぁ針谷っておまえのところによく電話してくるのか?」
「うん、たまに掛かって来るよ。」
「へえ~。」
あいつ、まだこいつの事あきらめてないのか?
若王子とつきあってるって知ってるはず・・・だよな。
俺も・・・人のこと言えないけどな・・・。
やっぱり一緒にいたいって・・・誰よりも近くにいたいって思う。
あきらめ悪いな・・・俺も。


「すっごく、よかったよね。」
あいつが興奮した声で話し掛けてくる。
「ああ・・・そうだな。」
「瑛くん反応悪~い。ホンとにそう思ってるの?」
あいつが俺の頭にチョップしようとしてふらつく。
慌てて腕をつかんだ。
「・・・おまえは未成年のくせに飲みすぎだ。」
「はいはい、お父さんごめんなさい。」
まったく・・・針谷のライブの打ち上げでけっこう飲まされてたからな。
くそっあいつら・・・。下心みえみえだっつーの。
「でもはるひちゃんがハリーのバンドのお手伝いしてるって知らなかったな~。」
「・・・西本ってやつの事か?」
「うん、ハリーもはるひちゃんも何にも言ってくれないんだもん。」
そりゃあ言えないだろうな。どう見たってあれは針谷目当てだ。
とにかく、そいつが針谷に張り付いててくれたおかげでこいつをうまくあそこから連れ出す事が出来たんだから感謝だな。
「ああっ!!」
「何だよ、急に!」
あいつが住宅街の一角を指差している。
ふとつられてそっちを見上げる。
「見て!さくらだよ。・・・さくらだよね?」
「ああ・・・遅く咲く品種なんだろうな・・・。」
「ねぇ・・・これからも一緒にさくらを見ようねって言ったの覚えてる?」
時間が不意に過去に戻される。
4月の森林公園で舞い散るさくらの花びらのなか・・・。
どんな風になってもふたりで一緒にさくらを見ようって言ったのは俺だった。
あの時は先が見えなくて・・・。
なんの約束もしてやれなくて・・・。
そんな自分が情けなくて・・・。
「ねぇ、約束守れたね。」
にっこりと笑ってあいつが言う。
「ああ。」
あのとき思い描いてたものとは違う・・・望んでもいない、情けない形で・・・。
こんなはずじゃなかったのに・・・な。
物思いにふけっていると袖がつんつんと引かれる。
「・・・ねえ・・・瑛くんここら辺にコンビニとかない?」
「はぁ?・・・ここら辺住宅街だしコンビニなんてないんじゃないか?」
「う~ん・・・じゃあ公園。」
「なんで?」
うっと詰まってあいつがもじもじしだす。
「・・・・・・もしかして・・・トイレ?」
真っ赤になってうつむいている。
「あ~ここからだったら俺ん家の方が近いけど?」
しかし・・・相変わらずムードのない奴・・・。
らしいっていえばらしいけど。
「ほら、行くぞ。」
「でも・・・あの・・・ごめんね?」
「いいって。行くぞ。」


「おじゃまします。」
「いいから速く行け!」
あいつがあわてて部屋に駆け込む。
なんだか変な気分だ・・・。あいつが俺の部屋にいるなんて・・・。
部屋の明かりをつける。
「あの・・・お借りします。」
「はいはい。さっさと行け。」
ジャケットを脱いでベッドの上に放り投げる。
さてと・・・コーヒーでも入れるか・・・。
そう思って動きかけた時、不意に呼び出し音が鳴った。
あいつのバッグからだ。
しばらく放って置いたら切れるとだろうと思っていたけれどなかなか切れそうにない。
なんか大事な用事か?
ためらいながらバッグの中から携帯を取り出す。
ディスプレイ画面に「若王子 貴文」という名前が流れていた。
今日は校外指導だってあいつが言ってたけど・・・もう終わったのか・・・。
けど・・・。
「ピッ。」
無意識のうちに電源を切る。
もっとあいつと一緒にいたい。
自分のそばに・・・あいつを・・・。
そっともとあった場所に携帯を戻す。
悪いな・・・今は邪魔されたくないんだ・・・。


お湯を火にかけているとようやくあいつが出てきた。
「ごめんね。ありがとう。」
こいつの事だからきっと掃除までしてきたんだろうな・・・。
まったく・・・。
「おじゃましました。あの・・・帰るね。」
「・・・今、コーヒーいれる。座っとけ。」
「でも・・・あの・・・。」
「うるさい。この俺がコーヒーをいれてやるって言ってるんだ。」
それでも立ってバッグを手に取ろうとするのを見て慌てて言い募る。
「その・・・この前いい豆見つけたし・・・。」
その言葉にためらいながらもようやく机の前に座ってくれた。
その事にほっとする自分がいる。
ははっ・・・情けないな・・・。
「もうすぐ出来るから・・・。」
「あのさ、この前おいしいって評判の店に行ったんだ。」
「・・・ケーキは今一だったけどコーヒーはけっこうおいしくてさ。」
「その時買った豆があるんだ。」
「・・・その・・・いっ今、いれてやるから・・・。」
いれてやるから・・・帰らないでくれ。
ここにいてくれ・・・。
しばらくの間でも・・・。
「ごめんね・・・あの、迷惑掛けて・・・。」
迷惑なんかじゃない。
「別に。」
むしろ・・・。


あいつのまえにあついコーヒーを置く。
「それ飲んで、すこし酔いをさませ。」
「うっ・・・うん。ごめん。」
うつむいて両手でカップを包んでいる。
自分のコーヒーを持って向かい合わせに座る。
喫茶店や学食でいつもそうしているのに・・・この部屋だと違う。
なんだか近くて・・・息苦しいような・・・。
うつむいている小さな頭をポンと軽く叩く。
「バカ。今さら気にするな。はやく飲めよ。冷めるだろ。」
「うん。」
両手にもったカップに口をつけたとたんぱあっっと花が咲くように笑顔になった。
その笑顔にどきりと心臓がはねる。
「わっ。おいしい。瑛くんこれすっごくおいしいよ。」
「だろ。」
あぁ・・・やっぱりこいつのこういうとこ好きだ。
素直で裏表がなくて・・・そして一緒にいるだけでほっとするような・・・。
そんなところが・・・。
「・・・なぁ・・・俺のどこが好きだったんだ?」
「えっ?」
あいつがびっくりしたような目をしてこっちを向いた。
「なんだよ。おまえだって高校の頃、俺のこと質問攻めにしただろ。」
「うっ。・・・確かに・・・。でも、ふつう自分が振った女の子にそんなこと聞かないと思うけど・・・。」
胸がきりりと締め付けられる。
あの時の自分がよみがえる。
バカで自分勝手だった俺を消してしまいたい。
・・・そうだよな。
そんなこと聞かないよな・・・ふつう。
あんな事しといて・・・。
相変わらず自分勝手だ・・・俺。
でも・・・聞きたいんだ。
おまえが俺のことどう思ってたのか。
そして、いま・・・。
「あ~やっぱいいや。」
・・・何言ってんだ俺。いまさら・・・。
んなこと聞いてどうするってんだよ。
思わず頭をかかえる。


「ぜ・ん・ぶ。」
声がひびいて思わず顔をあげると、あいつがにっこり笑ってこっちをみている。
「・・・・・え。」
「いじっぱりで、天邪鬼で、負けず嫌いで、すぐ暴力ふるうし・・・。」
「おい・・・。」
「あっチョップ反対!!」
うっとなって思わず手を止める。
「おまえが・・・」
「でも、努力家のがんばりやで、ほんとはすごくやさしくい。」
微笑んでじっとこっちを見ている。
でも・・・。
「そんな瑛くんが大好きだったよ。」
じっと見ている・・・俺を。
いまの俺じゃない・・・むかしの俺を。
遠くを見詰めるように。
「もう・・・もう・・・ダメなのか・・・?」
「え?」
胸の中に熱く煮えたぎったような塊を感じる。
俺はどうしたいんだ・・・泣きたいのか?
「瑛くん・・・どうしたの?」
あいつが心配そうに顔をのぞきこむ。
「気分悪い?」
あいつの顔。
背中に置かれた手。
我慢しきれないほどに・・・。
愛しくて。
欲しくて。

「瑛くん!?」
いつのまにかあいつの肩を強くつかんでいた。
「ピンポーン」
その時、間の抜けたようなチャイムの音が部屋に響いた。
その音にふっと我に帰る。
俺、いま何しようとしてた?
途惑った顔のあいつの顔を自分も途惑って見詰めている。
それでも、肩をつかんだ手を離せない。
思ったよりも小さくて、華奢で、すぐに押さえ込めそうなくらいに小さな肩を・・・。
「ピンポーン。ピンポーン」
また、チャイムが鳴る。
でも、そんな事気にもならなかった。
俺のすぐ近くにあいつの顔がある。
うっすらとさくらのように染まったほほ。
ちょっと人より色素がうすい茶色い目。
さくらんぼのような唇。
どれもが視線をとらえて放さない。
目を・・・そらせない。
もっと近くで見たい・・・もっとそばに・・・。

「佐伯く~ん。さ・え・き・く~ん。」
我慢しきれなくなったのか、なんともいえない間の抜けた声が玄関先から響いた。
なんだ?俺の部屋に夜遅くに遊びに来るような友達なんていないはずだ・・・。
「お~い。開けてくださ~い。」
この声どこかで聞いた事が・・・。
「先生?」
あいつが玄関先を見ながらつぶやく。
せんせい?
・・・そうだこの声。いつも授業で聞いていたあの声だ。
あいつが俺の手を離れてゆっくりと立ち上がる。
「開けてくるね。」
頬を染めて、途惑ったように、でもうれしそうに笑う。
そして俺の返事も待たずに玄関先へと歩き出した。
その背中をぼんやりとして見送りながら、肩をつかんでいた手をゆっくりと下ろす。
さっきまであんなに近くにいたあいつを急に遠くに感じる。
俺のそばから・・・遠くに離れていく。
がちゃりと音がして玄関のカギが開けられた。
その音を絶望的な気持ちで聞きながらゆっくりと立ち上がった。
なんで俺の部屋に若王子が来るんだ?
あいつが連絡・・・はしてないはずだ。
「こんばんは。」
「やっぱり先生。どうしてここに?」
若王子があいつの後ろに立つ俺を見てにっこりと笑う。
「さっき携帯に電話した時に佐伯君が出て迎えに来るように言われたんです。」
「な・・・。」
なにを言ってるんだあいつは?
携帯には・・・出ていないはずだ・・・。
「そうですよね。佐伯くん。」
にっこりと笑った若王子の目が伺うように光る。
瞳が真直ぐに射るようにして俺を見ている。
「・・・ああ。」
思わずごくりとつばを飲み込んだ。
わかって言っているのか?
俺が携帯の電源を切ったことを・・・。
「なんだ、そうだったの?」
あいつが俺を振り返る。
「ああ・・・。」
あいつがきょとんとした表情で首をかしげる。
「言ってくれればよかったのに。・・・瑛くんどうかしたの?なんか変な・・・。」
「ほらほら、早く荷物を取ってきなさい。いつまでもお邪魔してたら、ご迷惑です。」
「あっはい。」
慌ててあいつが荷物を取りに行くちょっとの隙に若王子が俺の耳元にそっと近づく。
「不思議ですか?・・・要注意人物はちゃんと調査済みですよ。」
「なっ!」
睨みつけてもにっこりとした笑顔は崩さない。
「君みたいな人がいっぱいいそうで心配の種がつきません。」
「心配って・・・どうしたの?」
俺の後ろから声がする。
「何でもないですよ。夜遅くに連絡がないので心配してましたって言ってたんです。」
「ごめんなさい・・・。」
しゅんとした声。
そんなささいな会話でさえ2人の間の時間を感じてかぁっと頭が熱くなる。
「じゃあ帰るね。お邪魔しました。」
ぺこりとあいつが頭を下げる。
当然のようにその腰には若王子の手が添えられている。
「あっコーヒーカップはシンクに置いといたけど・・・片付けもせずにごめんね。」
「いや・・・いいよ。・・・今度はゆっくり遊びにこいよ。」
自分でも無意識のうちに、つい口から言葉が飛び出してきた。
「うん。ありがとう。」
冷えた視線を感じる。
あいつの後ろから。
刺さるような視線を感じながらあいつの方だけ向いて話し掛ける。
「じゃあ月曜日学校で。また、メールするから。」
「あ、うん。」
「じゃあ、行きましょうか。さようなら佐伯君。ああ・・・それと・・・。」
そう言って俺のそばに肩が触れるほど近くに、すっと近づいて来た。
「僕は大事なものを決して手放したりはしませんから。」
そう耳元にささやくと、さっと後ろに下がってがちゃりとドアが閉められた。
しばらく呆然と突っ立ったままだった。
・・・自分から大事なものの手を離したくせに、今さら手を出すなという事か?
若王子があんな事を言うなんて信じられない・・・。
あの、視線や言葉も・・・。
いや・・・あいつは何もかもわかっていて言ったに違いない。
・・・そういえば、あいつが本当は天才だって言う話を聞いた事があるような気がする。
「くそっあいつ・・・猫かぶりやがって・・・。」
胸の奥からじわじわと悔しさと嫉妬がまざったかのようなどろどろとしたものがこみあげてくる。
「俺だって・・・。」
後悔している・・・。
気が狂いそうなくらいに・・・。
あの時、あいつを手放してしまった事を・・・。
何度も何度も繰り返し・・・。
だからこそ・・・だからこそ、ここまで来たんだ。
「もう2度と・・・手を離したりはしない。」
取り戻す。必ず・・・。
「取り戻してみせる・・・。」








コメント
きゅんときました・・・・
黒若も、片思いしてる瑛にも・・・・

読みながらはぁぁぁぁぁぁ!って叫びました(心の中で)
素敵なSSありがとうございました!!
2009/04/25(土) 22:33 | URL | サクラサル #-[ 編集]
サクラサル様
さっそくのコメントありがとうございますっ(*´▽`*)
しかも、きゅんとしていただいたなんて・・・うれしいですっ(>▽<)

実はUPするまでずいぶんと悩みまくり・・・砂布巾に「ぬぉ~これでいいのか~」などと愚痴りまくってました^^;
1回途中から全文変えたもので・・・
いや~最初のはデイジーが助からなくて・・・えらく砂布巾には不評でしたwww

とにかく読んでくれてありがとうっ
励みになります(^▽^)/
2009/04/26(日) 15:08 | URL | 柴犬 #-[ 編集]
うわ~…これ最後どうなるんだろう…。
もうね、瑛に感情移入してしまって…。・゜(゜⊃ω⊂゜)゜・。
幸せになって欲しいけど…若やデイジーちゃんが…。
若サイドも読んでみたいな…なんて、贅沢な事を思ってみたり…!!
柴犬さん!素敵な作品をありがとうございました! 砂布巾さんもUPして下さりありがとうございました(*´ω`)ノ
本当に素敵でした!!
2009/04/26(日) 22:14 | URL | エリカ #-[ 編集]
もげーーーっ!
瑛スキーのわたしとしましては、何とも奪って欲しいと思うんですが。
ムク瑛も好きなので複雑です・・・・・

柴犬さん、お話したいです(笑)
柴犬さん的に瑛のポジションはどこですかね。
是非とも!今度!時間のあるときにでも!!

切ない系のお話も好きなので、キュンキュンきました。
柴犬さん、素敵SSありがとうございましたー!
2009/04/27(月) 13:00 | URL | あくあ #GeIIq2NY[ 編集]
エリカ様
コメントありがとうございます(^▽^)/
うれしいっす^^

若サイド書いてみたい・・・
けれど・・・とんでもなくブラックになりそうっっwww
砂布巾とどうやって瑛の家を突き止めたんだろう・・・
という話で盛り上がってしまいました(>▽<)

素敵コメありがとうございました(*´▽`*)
つづき・・・いつか書きます(;-v-)
2009/04/28(火) 10:42 | URL | 柴犬 #-[ 編集]
あくあ様
コメントありがとうございます(>▽<)

私・・・柴犬だけに志波君大好きですっ(*´▽`*)
そして、瑛くんと先生も好きだっ(笑)
大好きなだけに志波君の話はあまり書けません・・・なんでか(;-v-)

瑛くんと先生ってなんとな~く、よく似てるかな~って思います。
子どもっぽいとことか・・・デイジーがいないとダメそうなとことかwww

本当にキュンキュンしていただけたならうれしいです!
砂布巾に「どう!?萌えポイントはある!?」
と、詰め寄ったかいがありますw

UPするのがノロノロな私達ですがこれからもよろしくお願いします~(;´Д`)ノ
2009/04/28(火) 11:09 | URL | 柴犬 #-[ 編集]
クウ~~~
切ないー!
うっかり瑛りんの立場になって読んでしまった。
若ちゃん好きなのに、奪ってしまえ瑛!と、思ってしまった。

素敵なssありがとうございました。
2009/04/28(火) 21:51 | URL | るるか #-[ 編集]
ぐは~~~~~!!
何度読んでも萌え萌えすんぞ====3
ふふふ・・・。
はやく瑛くんRバージョンをうpする場所を作らねば!!



2009/04/30(木) 09:01 | URL | 砂布巾 #-[ 編集]
るるか様
コメントありがとうございます(*´▽`*)

これから先・・・瑛くんにつくべきか
先生につくべきか迷いに迷ってます^^;
だって2人とも大好きなんだもの♪←アホ

また、ssをUPできるようがんばります(^▽^)/
2009/04/30(木) 11:32 | URL | 柴犬 #-[ 編集]
お久しぶりです(u u*)
久しぶりのコメント失礼します!
最高でしたーーー!!

もう、佐伯くんが・・・佐伯君がぁぁぁぁぁっ!!!(ノTДT)ノ
ムク瑛は前から好きなんですが、黒若もイイ・・・!!

最近ときめもGS離れしていたんですが、またときめも漬けになりそうです(*´Д`人)

素敵なSSごちそうさまでした♪♪
2009/05/21(木) 13:47 | URL | 幸優 #dpxQQPk2[ 編集]
♪ 幸優さま♪
もげ~~~!!
なんとテンションうpなコメントありがとうございます!!

柴犬がちょっと放浪の旅に出かけましたので
わたくしめが代返させていただきますv

なんでしょうねw
幸せなSSもいいんですが
こういうのもすんごい萌えます♪クププw

またわたしも 幸優さんのところへお邪魔しますね(*^^)ノシ
でわでわ!
2009/05/21(木) 17:43 | URL | 砂布巾 #-[ 編集]
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プロフィール

砂布巾&柴犬

Author:砂布巾&柴犬
ときメモGSシリーズが
大好きすぎる一介の主腐です。
ああ・・・家事が手につかない(泣)
※砂布巾(クリスキー)→イラスト・記事管理
     手ブロでは『をとめ3号』ですが
     お好きに呼んでくださいv
※柴犬(シバスキー)→SS担当   
のヲタ友主腐2人でお送りしますw
なお、コメントや
相互リンク(コメント欄でお知らせを♪)は
大歓迎です!!
どうぞよろしく~(* ^ー゚)ノ
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